3月1日(月)

「就職掲示板」
合同就職面談会の案内や、病院・施設のインターンシップの案内、奨学金募集の案内など就職活動に有効な情報を随時公開しています。

 

2月26日(金)

看護学科3年生の「ヘルスアセスメント」では、シミュレーターを活用して、ヘルスアセスメントの実際を体験しました。
7つの急変事例のロールプレイングで、患者役の学生は迫真の演技を見せ、医師や看護師役では臨地実習の成果を存分に発揮し、学びを深めていました。

 

2月25日(木)

「エイジング論」の講義では、遠隔システムで両キャンパスをつないで、両学科1年生が一緒に受講しています。
高齢者の特徴を知るための演習なども行うため、両学科の学生同士のコミュニケーションをとることができます。
本日は、映像を使った視覚的な学びで、より理解を深めていました。

 

2月24日(水)

看護学科2年生「小児看護方法論Ⅱ」では事例検討を行いました。
紙上における患児の一事例の症状などから看護計画を立案し、発表しました。
3年生から始まる実習に向けて、学生は真剣に授業を受けていました。

 

2月22日(月)

就職資料室

医療機関・福祉施設から提出された求人票をファイルに綴り、公開しています。
また、先輩の就職試験報告書や、進学関連資料、コピー機なども用意してあります。
学年問わず、誰でも自由に活用できます。

 

2月19日(金)

保健師・助産師の夢

看護学科では、看護師受験資格のほか、履修者選考により保健師・助産師受験資格の取得が可能です。
履修希望者に向けたオリエンテーションを行い、学生たちは真剣なまなざしで科目担当教員の話に耳を傾けています。
夢へ向かって第一歩。

 

2月18日(木)

医療福祉学科1年生「ソーシャルワーク論Ⅰ」では、最後の授業で小野先生から心と向き合う大切さのお話がありました。
秋田キャンパスの学生にも熱心に呼びかけ、コミュニケーションをとりながら授業をしていました。

 

 

2月17日(水)

看護師国家試験前日、4年生が“必勝”の願いを胸にバスで受験地へ向かいました。
当日は前日の地震の影響で2時間遅れの国家試験となりました。4年間のみんなの頑張りが花開きますように。

 

看護師・保健師・助産師国家試験を目前に控えた2月8日、看護学科4年生に受験票を配付しました。
いよいよ本番。自分の実力が100%出せるように祈りを込めて、国家試験対策チーム長から1人1人に受験票が手渡されました。

 

 

 

2月16日(火)

ステイホームの今、じっくりと本にふれて時間を過ごしてみませんか。図書館では今回、一番身近な「家族」をテーマにした図書を紹介しています。
小説を通して家族の絆や人の温かみに触れられれば、もっと人生が豊かになるかもしれません。

 

 

 

2月15日(月)

医療福祉学科3年山田ゼミでは、学生13名が1月26日大館市内の公民館で開催された「認知症カフェ」に参加しました。
認知症カフェでは,学生らが作成した「社会資源マップ」に基づいて地域住民の方々と意見交換を行いました。学生は地域課題の解決に向けた学習を 深めるとともに、住民の思いを受けとめることの大切さを学びました。

 

 

 

2月12日(金)

「福祉行政研究室」
医療福祉学科の公務員を目指す学生が選考試験を行い、入室することができます。個人専用スペースで勉強することが出来るため、自主的な学習と対策講座を受講できます。

 

 

 

2月10日(水)

秋田キャンパス所属の3年生が受講している「ゼミナールⅠ」は後期最後の授業を終えました。来年一年を通して行われる「ゼミナールⅡ」、そして卒業論文の作成に関わる重要な講義のまとめとなる為、担当教員の小野先生と講義を受ける学生達も熱心に取り組んでいました。

 

 

 

2月9日(火)

看護学科4年生
看護師国家試験まで残りわずかになりました。覚えた知識の最終確認を、ゼミ担当教員とマンツーマンで行っています。

 

学内の演習室にて、看護師・保健師・助産師国家試験の勉強中。とても集中して勉強しているので、ペンで字を書く音が室内によく響きます。
国家試験本番へ向けて、みんな一生懸命です。目指せ全員合格!

 

 

 

2月8日(月)

医療福祉学科2年生「医療的ケアⅢ」では心肺蘇生法の演習を行いました。
今野先生の説明と手本を参考に、各グループ二人一組で何度も繰り返し手技を実践し、緊急時の対応方法を確認していました。

 

 

 

2月5日(金)

今週末に控える、社会福祉士・精神保健福祉士国家試験に向けて勉強中です。
同じ国家試験に挑む仲間と勉強することで、お互いに刺激し合い、理解を深めています。これまでの学生生活の集大成です。全力を尽くします!

 

 

 

2月4日(木)

4年生にとっての最後の看護師国家試験模擬テストが行われました。2月14日の国家試験に向けて、真剣に取り組んでいます。
目指せ、全員合格。

 

 

 

2月3日(水)

珍しい写真が撮れました。薄明光線と呼ばれる自然現象で、欧米では「天使の梯子」などとも呼ばれているそうです。
空と雲の位置の関係で晩秋から冬にかけての夕方、秋田キャンパスのある40周年記念館から時折見える美しい光景です。
秋田キャンパスの学生も講義が終わって帰る際に目を奪われていることがあります。

 

 

 

2月2日(火)

今年度の宅地建物取引士資格試験に秋田キャンパスの行政企業コースの学生2名が合格しました。
秋田キャンパスでは宅地建物取引士や公務員試験対策の勉強会を行っており、合格率17%前後の狭き門を潜り抜けての合格となりました。
学生本人たちの努力が見事結果へと結びつきました。合格おめでとうございます。

 

 

 

2月1日(月)

看護学科3年生の助産師科目履修者5名は、1月22日「助産診断・技術学Ⅱ」で3・4年生を対象に妊婦体験ジャケットを着用しながら、妊婦体操(母親教室)の保健指導を行いました。
(新型コロナウイルス感染症対策に配慮しながら取り組んでいます)

 

 

 

1月29日(金)

大館で行われている講義「障がい者(児)の福祉」を遠隔システムで受けている秋田キャンパスの学生たちです。こちらはスクリーンで、先生側はモニターでお互いを確認しながらスピーカーを使って大館と会話をする事ができます。期末試験もあるので学生たちも真剣に受けていますね。

 

 

 

1月28日(木)

看護学科3年生の保健師科目履修者16名の授業は順調に進んでいます。4年次の実習に備え、1月21日「公衆衛生看護技術論」では地域住民を対象に考えた健康教育の発表を行いました。
(新型コロナウイルス感染症対策に配慮しながら取り組んでいます)

 

 

 

1月27日(水)

後期期末試験を控え、今月秋田キャンパス長に就任した西巻先生から定期試験日程の配布及び説明と、試験を受ける際の注意が行われ、学生たちは真面目に聴講していました。